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2026年 6月 16日 計画倒れしないスケジュール術
こんにちは!
担任助手2年の
羽太です
今日のテーマは
計画倒れしないスケジュール術です
みなさん
立てた計画は
しっかりと守れていますか?
今回は計画倒れしない
スケジュール術を2つ教えようと思います
1つ目は
余裕をもって計画を立てることです
予定をぎゅうぎゅうに詰めてしまうと
もしできなくなってしまった場合に
次から次へと
予定が変わっていき
挙句の果てには
守らなくていいや
という気持ちになってしまい
予定があることを忘れたかのように
過ごしてしまいます
そのため
余裕をもって
予定を立てることが重要です
2つ目は
最低限やることを決めることです
急な予定が入った場合に
予定を守ることが
できなくなってしまっても
最低限やることを
決めておけば
計画を守ることはできるため
次の日から切り替えて
計画を続行できます
計画を継続する中で
一番良くないことは
途中で諦めてしまうこと
なので
立てた計画は
なんとしてでも
やり切りましょう!!
昨日の担任助手からの質問
Q 受験生のときの模試の思い出は?
A
明日の担任助手への質問
Q 家で暇なとき何してますか?
2026年 6月 15日 模試の復習の効率の良い方法
こんにちは!
担任助手の津田です。
最近は梅雨が始まってしまって
この世で雨が一番嫌いなので
毎日が鬱です。
さて今回は
模試の効率の良い復習方法
について紹介したいと思います。
模試は解くだけでなく
復習が大事です。
しかし復習の方法を間違えてしまえば
成績アップにつながらないだけでなく
時間を無駄にしてしまうことになります。
模試の効率の良い復習の仕方は
間違えた問題に復習の優先順位を
決めることです。
自分の今の実力と差が大きい問題は
いくら復習しても意味がありません。
ほかの受験生が取れるような
比較的易しい問題や
自分が解けそうで解けなかった問題を
きちんと復習することで
次回のテストで同じミスを
しないようにすることが復習の
本当の意味だと思います。
東進では模試の成績分析で
復習の優先順位の高い問題が分かる
正解必須問題というものがあります。
その問題を確認して
成績アップにつなげましょう!
昨日の担任助手からの質問
Q 受験生のときの模試の思い出は?
A 外の大学で模試を受けたときに
音声が悪すぎてリスニングの点数が下がったこと
明日の担任助手への質問
Q 家で暇なとき何してますか?
2026年 6月 14日 過去問を解くベストタイミング
こんにちは!1年担任助手の田中です。
みなさん受験勉強お疲れ様です!
最近は大学の課題を通して
やるべきことは後回しに
しない方がいいことを最近学びました。
さて本題に入ります
今日のテーマは
「過去問を解くべきベストタイミング」です。
ズバリある程度の基礎をやったら
1回解いてみていいと思います!
過去問を解くと
自分の第1志望校との実際の差を
知ることができますし、
自分の知らない苦手な問題を
発見できたりします。
なにより自分の敵を知ることは
とても大切なことです。
実際に自分は
完璧に基礎をやってから
過去問を解いた方がいいのではないかと
思っていたのですが、
いざやってやってみると
自分の苦手なところ以外に
得意なパターンを見つけられたり、
点数を見て焦り
それが普段の勉強の集中力の向上に
つながったりもしたので一旦解いてみるのもおすすめです。
明日も勉強頑張ってください!
2026年 6月 13日 勉強の質をあげる工夫
こんにちは!
担任助手4年の片岡です。
最近はすっかり暖かくなってきましたが、
皆さん体調を崩さずに勉強に集中できていますか?
さて、前回のブログでは
「参考書はまず一冊をやりこむべし!」
というお話をしました。
同じ1時間を勉強に費やすのであれば、
少しでも吸収率を高く、
つまり質を上げたいですよね。
勉強の質をあげる工夫として
一番おすすめなのは
自分の言葉で説明してみる
=アウトプットすることです。
参考書を読んで理解したと思っても、
いざ模試や過去問で同じような問題が出たときは
自力で解けない、
となった経験はありませんか?
それは分かったつもり
=インプット止まりになっているからです。
これを防ぐために、
• 解き終わった参考書の解説を隠して、
「なぜこの答えになるのか」説明してみる
• 間違えた問題の横に、
解くためのポイントを一言メモしておく
こうして
「自分の頭で考えて外に出す」という
ステップを挟むだけで、
脳への定着率は段違いに上がります。
応用問題に立ち向かうための
頑丈な基礎を作るためにも、
ぜひ今日から
「インプット+アウトプット」のセットを
意識してみてください!
昨日の担任助手からの質問
Q 受験生時代の思い出は?
A 塾に来るついでにダイエットしてました
明日の担任助手への質問
Q 受験生のときの模試の思い出は?
2026年 6月 12日 参考書は何冊やるべきか
こんにちは!
担任助手4年の片岡です。
昨年多忙を極めていた原因である
建築設計の授業が今年はなく、
余裕のある人生を送れてはいるのですが、
ときどきあの忙しさが恋しくなります。
また友達と課題で二徹とかしたいですね。
さて本日のテーマは
「参考書は何冊やるべきか」です。
皆さん、参考書を使った勉強には取り組んでいますか?
様々な難易度と範囲に分かれているため、
どの参考書を使うのが正解なのか
悩んでいる人も少なくないと思います。
また、一冊分の勉強が終わったあと
新しい問題集を買うべきか否かでも
悩みますよね。
基本的には、
参考書は一冊をとにかくやりこむことで
結果につながると言われています。
もちろん、たくさんの問題に触れることも
大切ではあります。
それでも基礎問題を直感的に
理解できるようになることが、
ここから先対策を始める
二次私大レベルの応用問題を
解くための
重要な基礎力につながるはずです!
昨日の担任助手からの質問
Q 高校生活で忘れられないことは?
A 部活の空気感は今でも懐かしくなります!
明日の担任助手への質問
Q 受験生時代の思い出は?










