併願校の過去問の進め方 | 東進ハイスクール 湘南台東口校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

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2021年 9月 27日 併願校の過去問の進め方

こんばんは。

明治大学の小高つぐみです。

秋ですね、皆さんいかお過ごしですか?

急に寒くなってきて、

朝お布団から出るのがつらくなる

時期ですね。

体調を崩さないように

気を付けて下さいね。

 

さて、今日は

タイトルの通り

「併願校の過去問の進め方」

について

書いていこうと思います。

 

皆さん、過去問の進捗は

いかがでしょうか?

第1志望校の過去問は

校舎で見ても着手している人が

多く、進んできている人も

いるかと思います。

しかし、併願校となると

なかなかうまくいっていない

人が多いのではないしょうか。

 

出願予定の学校が多い人は

全部の過去問を、

第1志望校と同じように解くの?

と不安なのではないでしょうか。

もしくは

レベル的には

第1志望よりは低めのレベル感な

はずなので

第1志望だけ解いておけば

カバーできのでは?と

考えている人もいるかもしれません。

 

結論から言うと

併願校の過去問は

第1志望と同じ時間の掛け方で

無いにしろ、必ず解いていく必要が

あります!

 

2次試験は学校によって

出題形式が大きく変わる為、

各学校の過去問に触れ、

その出題傾向をつかむことが

必須になります。

※私は第1志望校の英語は

比較的得意な長文が、

第2志望でとても苦手な

文法の問題中心に出題されたので

第2志望にとても

手を焼きました。

各学校3~5、必要なら7年程度

解くのが平均的かと思います。

 

とはいえ、人によって、

学校のレベルや出題形式によって

大きく変わってくるので

まずは早めに

併願校

もしくはその候補の学校の

過去問を開いてみて下さいね!

 

 

 

昨日の担任助手からの質問

Q.秋の旬な食べ物の中で一番好きなものは何ですか?

A.さつまいもです〇

明日の担任助手への質問

Q.冬休みに楽しみにしていることはなんですか?