センター試験本番レベル模試を受ける意義 | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

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2018年 10月 31日 センター試験本番レベル模試を受ける意義

 

こんにちは!

慶應大学経済学部

1年の

関口彰です!

もう11月ですね!季節が流れるのは

とても速いもので

冬の肌寒さが、心地よいとともに

布団の引力が増してくる季節ですね

また、これからだんだんと寒くなって行きます

防寒には気をつけてくださいね!

本題に入ります

10月28日のセンター試験本番レベル模試

お疲れさまでした

みなさん、出来はいかがでしたでしょうか

大切なことは

自分の現在の勉強と、その成果が

釣り合っているのか

ということを考える必要があるということです

例えば、現在、過去問や難しい問題集に

コミットしている人からすれば

センター試験の成績が大きく上がらずとも

不思議なことではないかもしれません

それでは、この時期にセンター試験本番レベル模試を

行うのはなぜなのでしょうか。

 

国立を受けない人でもセンター模試を受けるのは

自分の勉強の進捗を確認するためです

センター試験は、一年を通して同じくらいのレベルの問題が

出題される試験なので

例えば、10月に受けた場合、8月に受けた自分の点数と比べて

自分の勉強の進捗を測り

勉強の計画を振り返るきっかけになる

というメリットがあります

 

是非、自分のこれまでの勉強と

今回の点数を見返すことで、

勉強を進めていってほしいと思います!

 


前回担任助手からの質問

Q,成績が上がらなくて落ち込んだ時はどうしますか?

A,いい質問ですねえ!

成績が上がらないことには、何か理由が自分の中にあるはずです

その理由を探し続けます。もし、成績が上がったとしても

なんで上がったのかを探し続けます。

ずーっと考え続けるのです、頭を良くするにはどうするのかを

次回担任助手への質問

Q、受験を通じて、得たものとは???