アウトプットの結果が良くない時どうすればよいか | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

ブログ

2020年 9月 6日 アウトプットの結果が良くない時どうすればよいか

こんにちは!

慶應義塾大学理工学部1年の

堀越萌です!!

みなさん、夏休みが終わり、学校が始まった新生活に

そろそろ慣れてきたころなのではないでしょうか!?

学校も楽しみつつしっかりと将来のことを考えながら

受験勉強を頑張っていきましょう!!

さてさて、今日は

アウトプットの結果が

良くなかった時

どうすれば良いかについてお話しします!

なかなかインプットしたつもりでいても、問題集や過去問、テストを

やった時にあれ、なんか出来ないな、なんて思ったことは

誰もがあると思います!

でもそれが人間です。(笑)

忘れるからこそ勉強は時間がかかり

何度も演習が必要になっていきます。

インプットしたことを少しでも

アウトプットしやすくするために

私が心掛けていたことはつあります。

一つ目はインプットするときに印象付けをすることです

化学であったらゴロを用いて覚えたり、で覚えたりしていました。

二つ目は反復することです

先程も言いましたが、

人は必ず忘れるので模試前には絶対に

暗記したことを思い出す習慣をつけ、

定期的に復習をしていました。

自分のなかで復習期間をつくるのも大事

だなと思います!

三つは演習することです!

今の時期だと単元ジャンル別演習演習

することがアウトプット慣れには最適です!

自分でインプットしたことを

毎日アウトプットしていくことで

自然と得た知識が

自分のものになっていきます!

 

これから本格的に単元ジャンル別演習を頑張って、

自分の知識を増やしていきましょう(≧▽≦)

昨日の担任助手への質問
Q.自分の受験生活を一言でいうと?

A.よく勉強頑張った!

明日の担任助手への質問

Q最近食べたものの中で一番おいしかったのは何ですか?