ブログ | 東進ハイスクール 湘南台東口校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 413

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2019年 9月 3日 体調に気をつけよう!

こんにちは!

慶応義塾大学看護医療学部

3年生の堀越彩乃です!

 

暑かったり寒かったり

急に雨が降ったりと変な天気が

続いていますね・・・。

 

みなさんはきちんと

体調管理できていますか??

今日は体調管理について

お話していきたいと思います!

 

受験において体調管理は

とても大切なことです!

受験直前だけ気をつければいい

ということではありません!

みなさんにとってこれからは

国公立の2次試験の過去問や

私立大学の過去問を

解く時期になってきます。

この時期は特に

1日1日を

大切に過ごしてほしいです!

 

私が普段から気をつけている

体調管理法をお伝えするので

是非皆さんも

やってみてください!

(ちなみに私は

今まで1度も

インフルエンザに

かかったことないです!)

 

①手洗いうがいをおこなう!

基本中の基本ですね!

皆さんもこれはやっていると

思います!

あと定期的に校舎に置いてある

消毒液で手を消毒することを

オススメします!

 

②体温調節ができるように

上着を持ち歩く!

私の場合は特に電車ですね。

電車の冷房にかなり弱いです。

なので電車に乗る時は

いつも上着を持って行きます!

校舎では皆さんから

暑いと言われたら

温度を下げたり、

寒いと言われたら

温度を上げたりしていますが

それでも寒い人は

上着を持ってきて欲しいです!

 

③水分補給をこまめにする!

自分では気づかないうちに

熱中症になってたりします!

のどが渇いてなくても

定期的に水分補給をしましょう!

 

④インフルエンザの予防接種をする!

まださすがに早いと思いますが、

インフルエンザが流行りだす前に

予防接種を受けましょう!

 

⑤規則正しい生活を!!

きちんと1日3食食べることや

睡眠時間を確保することは

本当に大切です!

これは体調管理だけではなく、

集中力にも影響してきます。

寝不足の次の日の勉強は

頭に入りませんよね!

 

ぜひ今回ご紹介したことを

実践してみてください!

 

もしちょっとでも具合が悪いな

と思ったら

長引かないように

病院に行って薬を

もらう事をオススメします。

—————————————–

昨日の担任助手からの質問

Q.今年の夏、お祭りに行きましたか?

A.行きました!2年ぶりに浴衣を着て

東京の門前仲町のお祭りに行きました!

 

Q.秋学期の目標を教えてください!

 

 

 

 

 

2019年 9月 2日 モチベーションの上げ方

どうも!!

法政大学社会学部2年の吉澤です!

9月に入り受験生の皆さんは

受験の天王山である夏休みを超え、

ますます逞しくなったような気がする

今日この頃であります。

この調子で、

第一志望合格に向けて、

9月は過去問をどんどんこなせるようにしましょう!!

さて、本日はモチベーションの上げ方に

ついてなのですが、あくまで吉澤の私的な見解からの

モチベーションの上げ方の紹介になってしまう事を

先にお詫び申し上げます。

モチベーションの上げ方は人それぞれなので、

色んなものを試してみて下さい。

そして良ければ、今日吉澤が紹介するものも試してみて下さい。

①第一志望校の大学に通っている自分を想像してみる。

これは結構モチベーション上がります。

自分がどんなことに挑戦して、どんな生活をしているかを想像すると

結構わくわくしますよ(笑)

②第一志望校の過去問を解いてみる

第一志望校の過去問は何年分解いても損しません。

点数が取れなくっても、損になりません。

むしろ復習をきちんとして、間違えた所が

これからの自分の成長出来る部分だと考えて

頑張りましょう。

点が取れたら『よし、頑張ろう』と思えるし

取れなくても『今度こそは!』

という気持ちで次に切り替えましょう。

③第一志望の大学で勉強してみる。

第一志望の大学のキャンパスに行って勉強してみましょう。

自分は本当につらい時に一回だけやりました(笑)

以上が吉澤流のモチベーションの上げ方でしたが、

第一志望に関連付けたものが多かったです。

自分がそういうモチベーションの上げ方を

選んだのは、できるだけ勉強と離れた所に

行きすぎなようにするためでした。

もちろんその逆の方がモチベーションに繋がる人

もいると思います。

なので、皆さんも自分なりのモチベーションの

上げ方を見つけて、第一志望合格を目指しましょう!!

前回担任助手からの質問

Q.夏休みの思い出を教えてください

A. 免許合宿

次回担任助手への質問

Q.今年の夏お祭りに行きましたか?

 

 

 

2019年 9月 1日 9月にやるべき事

こんにちは!

横浜国立大学理工学部の

中川大樹です!

 

9月に入りました!

8月はセンター試験の過去問など

やるべきことが山盛りな

夏休みだったと思いますが

夏休みが明けた今、

やるべき事とは何なのでしょうか。

 

一つ、大きなものとして

「応用力の強化」

が考えられます。

今まで対策していたセンター試験は

全国で共通して出題される

基礎的な実力を測る試験

なのに対して、9月以降に

重点的に対策していく二次試験は

大学独自の難易度の高い問題です。

 

つまり、センター試験と

二次試験の間には難易度のギャップ

があるという事になります。

センター対策を終えた直後に

二次試験の対策をしても

難易度の差についていけない

ことがよくあります。

これを解決するために

応用力を9月に鍛え、

難問にぶつかっても対処できる

実力を身に付けていきましょう!

 

前回担任助手からの質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい。part3

A.ギターの上達が至上の喜びです。

後は友達と遊んだりしたことが思い出です。

 

次回担任助手への質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい!part4

 

 

 

2019年 8月 31日 模試の復習方法〈数学編〉

こんにちは!

横浜市立大学理学部1年の香月です!

今日は模試の復習方法の最後、

数学編です!

センター模試の数学は

いかがでしたでしょうか??

模試からもう一週間が

たとうとしているので、

皆さん既に復習を

済ませていることでしょう。

なので次回からでも、少し

やってみてほしいことがあります!

これは私が受験生だったときに

鈴木さんに教えてもらった方法なのですが、

問題を解いているときに、

〇これはできた、やり方も理解している

△途中までできたのに…時間がない

✕勘でかいた・分からなかった

など、簡単に印をつけてみてください!

すると、

〇なのに間違っていたらそれは要復習です。

どこからか間違えた理解をしているなら

すぐに覚えなおさないといけないですし、

計算ミスなら

理解しているのにもったいない、

計算を練習しよう、

となるわけです。

△のところはとりあえず最後まで解いてみましょう。

時間をかけたら解けるのだったら、

計算が簡単になる考え方やコツを

身に付けるべきだし、

計算自体も練習して速くしたいですよね!

✕のところは、

もう一度解こうとしてみる、

もう解説をみる、

しっかり『?』を残さず理解しながらやり直す

です!

自分がなぜできなかったのかを

確認することによって、

そこから対策がしやすくなります!

ぜひやってみてください!

落ち込むのは大事ですが

諦めるにはまだ早い!!

(誰も諦めてないよーってね!ごめんなさい)

本番までまだまだ頑張りましょう!!

 

前回担任助手からの質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい。part2

A.大きな旅行はあまりしていないですが、

ちょくちょく色んなともだちと会って遊ぶのが楽しいです!

 

次回担任助手への質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい!part3

 

 

 

2019年 8月 30日 模試の復習法 国語編

こんにちは!

明治大学商学部1年

鵜高陽太です。

まずは皆さん、

第三回センター試験本番レベル模試

お疲れさまでした。

結果の良かった人も

あまり振るわなかった人も

いると思いますが、結果に囚われず

今自分に必要なことをするようにしましょう。

その1つが模試の復習ですね。

ということで、今日のお題は

「模試の復習法 国語編」です!

~現代文~

まず現代文の復習法についてですが

皆さんどんな復習を行っていますか?

間違えた問題の解説を読んで理解するだけに

なっていませんか?

現代文はその科目の性質上、

設問を解く以前に

本文の深い理解が必要になってきます。

つまり、ただ設問で間違えた所を復習だけでは

現代文の復習は不十分と言えます。

では具体的に何をするのか?

自分は模試に限らず国語の問題を

解き終わったときには、

本文の要約をしていました。

各段落が本文中でどのような働きをしているのか

筆者の言いたいことは何か?またそれを裏付ける根拠は何か?

といったところに目を付け、

自分なりにまとめた後には解説のまとめの部分と

照らし合わせてしっかり本文の内容がつかめているかを

確認するようにしていました。

自分で実際に書き出してみることで、

自分の中で曖昧にしていた部分も

浮き彫りになり、

また同時に本文の繋がりを視覚的に把握でき

より理解を深めることが出来ます。

その後にはいつも通り設問周りの復習を行ったり、

知らない単語を調べたりしていました。

 

~古文、漢文~

古文、漢文は共通して知識量がとても重要になってきます。

単なる単語や句形の暗記だけで解ける問題もありますし、

直接得点に結びつかなくても思わぬところで

あの時に見たやつだ!という現象が起きます。

その為自分は知らない単語や忘れていた単語を

使っていた単語帳に逐一書き込んでいました。

 

という風に、受験期には勉強法に自分なりの

こだわりをもって勉強していました。

人に教わった方法を丸のみにするのではなく

自分なりにアレンジして学習する事で、

本番の自信にもなると思います!

 

 

前回担任助手からの質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい。

A.大阪にライブを見に行ったあと、

そのまま沖縄に旅行に行ったことです!

 

次回担任助手への質問

Q.夏休みの思い出を教えて下さい!part2

 

 

 

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