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2026年 6月 12日 参考書は何冊やるべきか
こんにちは!
担任助手4年の片岡です。
昨年多忙を極めていた原因である
建築設計の授業が今年はなく、
余裕のある人生を送れてはいるのですが、
ときどきあの忙しさが恋しくなります。
また友達と課題で二徹とかしたいですね。
さて本日のテーマは
「参考書は何冊やるべきか」です。
皆さん、参考書を使った勉強には取り組んでいますか?
様々な難易度と範囲に分かれているため、
どの参考書を使うのが正解なのか
悩んでいる人も少なくないと思います。
また、一冊分の勉強が終わったあと
新しい問題集を買うべきか否かでも
悩みますよね。
基本的には、
参考書は一冊をとにかくやりこむことで
結果につながると言われています。
もちろん、たくさんの問題に触れることも
大切ではあります。
それでも基礎問題を直感的に
理解できるようになることが、
ここから先対策を始める
二次私大レベルの応用問題を
解くための
重要な基礎力につながるはずです!
昨日の担任助手からの質問
Q 高校生活で忘れられないことは?
A 部活の空気感は今でも懐かしくなります!
明日の担任助手への質問
Q 受験生時代の思い出は?









