受験生だった時の一日のスケジュール | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

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2019年 11月 4日 受験生だった時の一日のスケジュール

こんにちは!

明治学院大学3年の松井です。

本日のテーマは

「自分の受験生だった時の一日のスケジュール」

について

お話ししていきたいと思います。

とはいえ

受験生だった時が3年前とかなので

思い出しながら

書いていきたいと思います。

さて

当時のことを思い出してみると

自分自身

まだこの時期はギリギリ部活をしていましたね(笑)

スケジュールとしては

5時に起きて一時間勉強

それから7時半に学校に行き

朝練をした後

授業を受け

放課後19時まで練習して

そこから東進に20時に着いたら

受講1コマして家に帰り

音読を11時~1時間して

という一日を過ごしていました。

移動時間が歩き含めて

50分ほどあったので

その時間は文法書と高マスをひたすらしていました。

全ての時間フル活用ですね(笑)

そして

11月半ばに引退をしました。

その後のスケジュールはどうかというと

朝5時に起きて昨日の復習をして

学校に7時半に行き

16時頃に東進に着き

受講×2+過去問

家に帰って

音読1時間と暗記系1時間をして

1時に寝る

という繰り返しだったと思います。

時間がないにも関わらず

受講の量が半端なく多かった

という記憶しかないです。

たまに朝の時間自宅受講して学校で確認テスト

昼休みはただひたすら自宅受講、帰り道確認テスト

なーんて日が週に3日はありました。

今思い出したらよくあの量の勉強してたなと思います。

ただ自分としては学校が自由登校になったとしても

学校に行き続けて受かってやる!

という強い意志があったので

学校に通い続けてました。

(実は他にも理由がありましたがここでは言いません笑)

つらくなかったのですか??と

よく言われることがあるのですが、

この状況下で

受かったら絶対かっこいいわ!

という思いと

親にたくさんのお金を出してもらったこと

が自分としては頑張る原動力になってましたね。

なので

自分がとった行動は

とにかく周りに

一日のスケジュールや

第一志望校への思いを話してましたね。

そうすることで後に引けなくなってしまうので

結構オススメです。

そうすることで

覚悟が決まるんですよね。

覚悟が決まれば必然的に

行動できるんですよ。

行動出来たら後は継続するだけです。

あれだけ頑張って第一志望に

受からなかったんだから

しょうがない!

と思えるレベルまで

やれてますか?

という話です。

やってみないとわからないことって

この世の中には沢山あります。

もっと長い目で見て

将来に必要な力を身に付けていきましょう。

その最初の一歩が受験だと

僕は思います。

まずは一歩を踏み出しましょう!

頑張れ!受験生!

 

 

昨日の担任助手からの質問

Q冬と言えば?

A.メルティキッスのCMですね!

耳に残るガッキーの歌を聴くと冬だなと感じます(笑)

 

明日の担任助手に質問

Q.病院の待ち時間何しますか?