現役合格おめでとう!!
2026年 湘南台東口校 合格体験記
日本大学
国際関係学部/第一部(昼間部)
国際総合政策学科
山田凌平 くん
( 横浜創学館高等学校 )
2026年 現役合格
国際関係学部/第一部(昼間部)
今回の受験を通して、最後まで諦めずに努力を続けることの大切さを学びました。思うように結果が出ない時期もあり、不安になることも多かったですが、これまで支えてくれた家族や先生、友人の存在が大きな支えになりました。勉強を続ける中で、自分の弱さと向き合いながらも少しずつ前に進むことができた経験は、これからの人生においても大きな自信になると思います。
大学では幅広い知識を身につけるだけでなく、自分の興味のある分野を深く学び、主体的に行動できる人間になりたいと考えています。特に社会や経済、国際的な課題などに関心があり、多くの人や価値観に触れながら視野を広げていきたいです。将来は大学で得た知識や経験を生かし、社会に貢献できる仕事に就きたいと考えています。今回の受験で学んだ「努力を継続する力」を忘れず、新しい環境でも挑戦を続けていきたいと思います。
大学では幅広い知識を身につけるだけでなく、自分の興味のある分野を深く学び、主体的に行動できる人間になりたいと考えています。特に社会や経済、国際的な課題などに関心があり、多くの人や価値観に触れながら視野を広げていきたいです。将来は大学で得た知識や経験を生かし、社会に貢献できる仕事に就きたいと考えています。今回の受験で学んだ「努力を継続する力」を忘れず、新しい環境でも挑戦を続けていきたいと思います。
日本大学
法学部/第一部(昼間部)
公共政策学科
高見沢優大 くん
( 大船高等学校 )
2026年 現役合格
法学部/第一部(昼間部)
東進での学習を振り返ると、自分にとって「受験との向き合い方」を大きく変える時間だったと感じています。入学当初は一般受験での志望校合格を目標にしていましたが、思うように成績が伸びず、また部活動との両立にも悩む日々が続いていました。そんな中で、自分の現状の学力や生活状況を冷静に見つめ直し、「指定校推薦」という受験方式を選択しました。
最初は一般受験を諦めるようで迷いもありましたが、自分に合った方法で合格を目指すことも立派な戦略だと考え、気持ちを切り替えました。東進では、自分のペースで学習を進められる映像による授業がとても役立ちました。特に、苦手だった科目は繰り返し受講することで理解を深めることができ、基礎を固めることの大切さを実感しました。
また、担任の先生との面談では、自分では気づけない課題や改善点を教えていただき、学習の方向性を明確にすることができました。思い出として印象に残っているのは、部活動で疲れている日でも東進に通い続けたことです。正直大変なことも多かったですが、「少しでもやる」という積み重ねが自信につながりました。この経験は、受験だけでなく今後の人生においても大きな財産になると思っています。
そして、最終的に指定校推薦で日本大学法学部に合格することができたときは、本当に安心すると同時に、自分の選択は間違っていなかったと感じました。後輩の皆さんに伝えたいのは、「自分に合った受験方法を選ぶことの大切さ」です。周りと同じ道を選ぶ必要はありません。一般受験だけが正解ではなく、自分の強みや状況を活かせる方法を選ぶことが、結果的に合格への近道になることもあります。
また、東進を活用する上でおすすめしたいのは、映像による授業をただ見るだけで終わらせず、必ず復習することです。確認テストや演習をしっかり活用し、「理解したつもり」で終わらないことが重要です。
さらに、担任の先生との面談を積極的に活用することで、学習の質を大きく高めることができます。今後の目標としては、大学で法律についてしっかり学び、将来は社会に貢献できる人財になることです。まだ具体的な職業は決まっていませんが、法学部での学びを通して、自分の進むべき道を見つけていきたいと考えています。東進での経験を糧に、これからも努力を続けていきたいです。
最初は一般受験を諦めるようで迷いもありましたが、自分に合った方法で合格を目指すことも立派な戦略だと考え、気持ちを切り替えました。東進では、自分のペースで学習を進められる映像による授業がとても役立ちました。特に、苦手だった科目は繰り返し受講することで理解を深めることができ、基礎を固めることの大切さを実感しました。
また、担任の先生との面談では、自分では気づけない課題や改善点を教えていただき、学習の方向性を明確にすることができました。思い出として印象に残っているのは、部活動で疲れている日でも東進に通い続けたことです。正直大変なことも多かったですが、「少しでもやる」という積み重ねが自信につながりました。この経験は、受験だけでなく今後の人生においても大きな財産になると思っています。
そして、最終的に指定校推薦で日本大学法学部に合格することができたときは、本当に安心すると同時に、自分の選択は間違っていなかったと感じました。後輩の皆さんに伝えたいのは、「自分に合った受験方法を選ぶことの大切さ」です。周りと同じ道を選ぶ必要はありません。一般受験だけが正解ではなく、自分の強みや状況を活かせる方法を選ぶことが、結果的に合格への近道になることもあります。
また、東進を活用する上でおすすめしたいのは、映像による授業をただ見るだけで終わらせず、必ず復習することです。確認テストや演習をしっかり活用し、「理解したつもり」で終わらないことが重要です。
さらに、担任の先生との面談を積極的に活用することで、学習の質を大きく高めることができます。今後の目標としては、大学で法律についてしっかり学び、将来は社会に貢献できる人財になることです。まだ具体的な職業は決まっていませんが、法学部での学びを通して、自分の進むべき道を見つけていきたいと考えています。東進での経験を糧に、これからも努力を続けていきたいです。
福岡教育大学
教育学部
中等教育教員養成課程/中等教育プログラム/社会科専攻
小島春香 さん
( 湘南高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
私が入学したのは高2の冬休みでした。高校3年生の秋からは「東進にいる時間は閉館までやり抜く」と決め、集中力を高めて勉強に取り組みました。受験生活は決して順調なことばかりではありませんでした。体調を崩してしまうことも多く、思うように机に向かえない日々には、自己嫌悪に陥ることもありました。
そんな中で私を支えてくれたのは、日々の積み重ねを可視化することでした。過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座で間違えた問題、自分の弱点を1冊のノートにまとめ、それを毎日寝る前に必ずチェックすることをルーティンにしました。体調が優れない日でも「これだけはやる」と決めて続けたことで、着実に知識が定着し、自信に繋がっていったのだと思います。
私の志望校は、決して手が届かないような超難関校ではありませんでしたが、共通テストで確実に得点し、余裕を持って合格することを目標に据えました。共通テスト本番では思うようにいかない部分もあり、悔しい思いもしましたが、最終的にはボーダーを100点以上上回る点数を取ることができました。
2次試験は小論文のみでしたが、共通テストの貯金に甘んじることなく、最後まで演習を繰り返しました。私立大学は出願しませんでしたが、第1志望の国公立大学だけに集中しきることができたので良かったと思っています。試験本番では、予想していたテーマの傾向が大きく変わり、一時はパニックになりかけました。しかし、それまで書いてきた膨大な演習の成果を思い出し、冷静に対処することができました。
これから受験を迎える皆さんも、不安や体調不良に悩まされることがあるかもしれません。しかし、自分を信じて「これだけはやる」という軸を持って淡々と続けてください。その努力は、必ず本番であなたを助けてくれるはずです。
そんな中で私を支えてくれたのは、日々の積み重ねを可視化することでした。過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座で間違えた問題、自分の弱点を1冊のノートにまとめ、それを毎日寝る前に必ずチェックすることをルーティンにしました。体調が優れない日でも「これだけはやる」と決めて続けたことで、着実に知識が定着し、自信に繋がっていったのだと思います。
私の志望校は、決して手が届かないような超難関校ではありませんでしたが、共通テストで確実に得点し、余裕を持って合格することを目標に据えました。共通テスト本番では思うようにいかない部分もあり、悔しい思いもしましたが、最終的にはボーダーを100点以上上回る点数を取ることができました。
2次試験は小論文のみでしたが、共通テストの貯金に甘んじることなく、最後まで演習を繰り返しました。私立大学は出願しませんでしたが、第1志望の国公立大学だけに集中しきることができたので良かったと思っています。試験本番では、予想していたテーマの傾向が大きく変わり、一時はパニックになりかけました。しかし、それまで書いてきた膨大な演習の成果を思い出し、冷静に対処することができました。
これから受験を迎える皆さんも、不安や体調不良に悩まされることがあるかもしれません。しかし、自分を信じて「これだけはやる」という軸を持って淡々と続けてください。その努力は、必ず本番であなたを助けてくれるはずです。
明治学院大学
心理学部
教育発達学科
松永有未 さん
( 横浜市立戸塚高等学校 )
2026年 現役合格
心理学部
私にとって受験は、単なる学力の向上だけでなく、私自身と深く向き合うための大切な時間でした。もともと私は周囲から「マイペース」と言われることが多く、計画的に物事を進めることはあまり得意としていませんでした。しかし、受験勉強を通じて、自ら目標を立て、やるべきことを整理し、毎日少しずつでも努力を積み重ねる力を養うことができたと感じています。
特に成長したと感じるのは「継続する力」です。思うように成績が伸びず不安になったり、周りの友達と比較して焦りを感じたりすることもありました。それでも「昨日の自分より少しでも前に進むこと」を何より意識し、東進での学習や復習をコツコツと続けました。その積み重ねが自信に繋がり、本番でも落ち着いて問題に向き合うことができました。
また、担任の先生方や家族、友達など、多くの人に支えられてここまで来ることができたと強く感じています。受験は1人で戦うものだと思っていましたが、周りの人の言葉や存在に何度も助けられました。この経験から、人に頼ることや感謝することの大切さも学ぶことができました。
これから受験を迎える後輩の皆さんに伝えたいのは、「自らのペースを大切にしてほしい」ということです。周りと比べて落ち込むこともあると思いますが、大切なのは、「自身がどれだけ努力を続けられたか」です。努力の成果はすぐに表れないこともありますが、積み重ねた時間は必ず自らの力になります。
受験は決して楽なものではありませんが、自らを大きく成長させてくれる貴重な経験です。自らを信じて、最後まであきらめずに頑張ってください。皆さんの努力が実を結ぶことを心から応援しています。
特に成長したと感じるのは「継続する力」です。思うように成績が伸びず不安になったり、周りの友達と比較して焦りを感じたりすることもありました。それでも「昨日の自分より少しでも前に進むこと」を何より意識し、東進での学習や復習をコツコツと続けました。その積み重ねが自信に繋がり、本番でも落ち着いて問題に向き合うことができました。
また、担任の先生方や家族、友達など、多くの人に支えられてここまで来ることができたと強く感じています。受験は1人で戦うものだと思っていましたが、周りの人の言葉や存在に何度も助けられました。この経験から、人に頼ることや感謝することの大切さも学ぶことができました。
これから受験を迎える後輩の皆さんに伝えたいのは、「自らのペースを大切にしてほしい」ということです。周りと比べて落ち込むこともあると思いますが、大切なのは、「自身がどれだけ努力を続けられたか」です。努力の成果はすぐに表れないこともありますが、積み重ねた時間は必ず自らの力になります。
受験は決して楽なものではありませんが、自らを大きく成長させてくれる貴重な経験です。自らを信じて、最後まであきらめずに頑張ってください。皆さんの努力が実を結ぶことを心から応援しています。
明治学院大学
法学部
法律学科
小林将 くん
( 希望ケ丘高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は東進での学習を通して、計画的に努力を積み重ねることの大切さを学び、第1志望校に合格することができました。受験勉強は長く苦しいものでしたが、東進の環境を最大限に活用することで最後までやり抜くことができたと思います。その理由は、東進では自分のペースで勉強を進めながらも、東進の担任の先生や担任助手の方が学習計画を一緒に考えてくださり、継続して努力する習慣を身につけることができたからです。
また、質の高い授業や志望校別対策の講座、過去問演習などを通して、試験に必要な力を効率よく伸ばすことができました。自分一人では不安になってしまう場面でも、担任助手の方のサポートがあったことで前向きに勉強を続けることができました。例えば、僕は英語の長文読解が苦手でしたが、東進の講座を繰り返し受講しながら毎日志望校別単元ジャンル演習講座でいろいろな大学の演習を行うことで、徐々に読解力を伸ばすことができました。
また、過去問演習講座を活用して志望校の問題形式に慣れるようにしました。最初は思うように点数が取れず悩むこともありましたが、解説を丁寧に復習し、弱点を分析して対策を続けることで少しずつ点数が伸びていきました。東進の担任の先生との面談でも具体的なアドバイスをいただき、学習の方向性を修正しながら勉強を続けることができました。
受験は決して簡単ではありませんが、正しい方法で努力を続ければ必ず結果につながると思います。東進で学んだ「継続する力」と「計画的に努力する姿勢」は、大学に進学した後も必ず役に立つと感じています。
また、質の高い授業や志望校別対策の講座、過去問演習などを通して、試験に必要な力を効率よく伸ばすことができました。自分一人では不安になってしまう場面でも、担任助手の方のサポートがあったことで前向きに勉強を続けることができました。例えば、僕は英語の長文読解が苦手でしたが、東進の講座を繰り返し受講しながら毎日志望校別単元ジャンル演習講座でいろいろな大学の演習を行うことで、徐々に読解力を伸ばすことができました。
また、過去問演習講座を活用して志望校の問題形式に慣れるようにしました。最初は思うように点数が取れず悩むこともありましたが、解説を丁寧に復習し、弱点を分析して対策を続けることで少しずつ点数が伸びていきました。東進の担任の先生との面談でも具体的なアドバイスをいただき、学習の方向性を修正しながら勉強を続けることができました。
受験は決して簡単ではありませんが、正しい方法で努力を続ければ必ず結果につながると思います。東進で学んだ「継続する力」と「計画的に努力する姿勢」は、大学に進学した後も必ず役に立つと感じています。







