現役合格おめでとう!!
2026年 湘南台東口校 合格体験記
中央大学
文学部
人文社会学科/社会情報学専攻
木村真緒 さん
( 中央大学附属横浜高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私が東進に通い始めたきっかけは、学校の成績を向上させるためでした。私は大学附属の高校に通っていたため、内部進学に向けて学校の成績が重要でしたが、定期テストの点数や評定が思うように伸びず、現状の成績に不安を感じていました。しかし、東進での学習を通じて、勉強のやり方そのものを見直すことができ、学校の成績を着実に伸ばすことができました。
東進で過ごした時間の中で、チームミーティングに参加したことが特に印象に残っています。チームミーティングの時間は勉強の良い息抜きとなると同時に、受験形式は違っていても「大学合格」という同じ目標に向かって努力する仲間と交流することで、自らの学習状況や姿勢を見直すきっかけになりました。
もともと私は学習計画を自力で立てることに苦手意識を感じていましたが、チームミーティングを通じて毎週の計画を立てる習慣を身につけることができ、大きな支えとなりました。
また、受講についても、本当に私に必要なものだけを厳選し、それ以外の時間は自習室を積極的に活用して、学校の授業の復習に時間を充てました。東進に登校することで、同じ目標を持つ仲間の存在に刺激を受け、自然と「私も頑張ろう」と思える環境が整っていたことが、継続して努力できた最大の理由だと確信しています。
大学では、コミュニケーション文化や現代社会のSNSなどのメディアを分析して、情報がどのように人や集団、社会に影響を与えるかを理解し、調査する力を身につけたいです。
東進で過ごした時間の中で、チームミーティングに参加したことが特に印象に残っています。チームミーティングの時間は勉強の良い息抜きとなると同時に、受験形式は違っていても「大学合格」という同じ目標に向かって努力する仲間と交流することで、自らの学習状況や姿勢を見直すきっかけになりました。
もともと私は学習計画を自力で立てることに苦手意識を感じていましたが、チームミーティングを通じて毎週の計画を立てる習慣を身につけることができ、大きな支えとなりました。
また、受講についても、本当に私に必要なものだけを厳選し、それ以外の時間は自習室を積極的に活用して、学校の授業の復習に時間を充てました。東進に登校することで、同じ目標を持つ仲間の存在に刺激を受け、自然と「私も頑張ろう」と思える環境が整っていたことが、継続して努力できた最大の理由だと確信しています。
大学では、コミュニケーション文化や現代社会のSNSなどのメディアを分析して、情報がどのように人や集団、社会に影響を与えるかを理解し、調査する力を身につけたいです。
横浜国立大学
理工学部
数物・電子情報系学科/電子情報システム教育プログラム
中尾洋斗 くん
( 桐蔭学園高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は、高3の7月に東進に入りました。実力試しで受けた全国統一高校生テストから招待講習の参加に至り、個別ブースでの勉強のしやすさに魅力を感じたことがきっかけです。
特に役に立ったと感じる講座は、「スタンダード物理 力学演習(応用)」です。この講座の受講を通じて、物理の見え方が変わりました。過去問演習講座は、印刷してすぐ取り組めるという点で、過去問の本より取り組みやすいのでおすすめです。志望校別単元ジャンル演習講座講座は、大問や単元ごとに細分されていたことで、過去問などを全部解く必要がなく、たとえば確率だけを7年分徹底的に演習することができたので、効率的に苦手をつぶすことができました。
また、チームミーティングの仲間が前向きで、自分も頑張ろうと励まされました。校舎に貼り出されている模試のランキングに、自分のチームミーティングの仲間の名前が載っているのを見て、周囲のレベルの高さを実感し、引っ張ってもらったように感じます。
特に役に立ったと感じる講座は、「スタンダード物理 力学演習(応用)」です。この講座の受講を通じて、物理の見え方が変わりました。過去問演習講座は、印刷してすぐ取り組めるという点で、過去問の本より取り組みやすいのでおすすめです。志望校別単元ジャンル演習講座講座は、大問や単元ごとに細分されていたことで、過去問などを全部解く必要がなく、たとえば確率だけを7年分徹底的に演習することができたので、効率的に苦手をつぶすことができました。
また、チームミーティングの仲間が前向きで、自分も頑張ろうと励まされました。校舎に貼り出されている模試のランキングに、自分のチームミーティングの仲間の名前が載っているのを見て、周囲のレベルの高さを実感し、引っ張ってもらったように感じます。
横浜国立大学
理工学部
化学・生命系学科
高橋蓮 くん
( 茅ケ崎北陵高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は、やるなら本気でやるというモットーがあるので、東進に入ってからは遅れを取り戻すため、1日4コマ講座を受けたりして本気で頑張りました。その結果横浜国立大学に受かることができたので、僕のように「周りの子に負けたくない」といった動機を持っているのならば、それをモチベーションとしてガチになって頑張れば想像もし得なかった結果を出すことができると僕は信じています。
ところでなぜ僕がここまで頑張れたのかというと、チームミーティングがあったからだと思っています。僕は、とにかくチームミーティングでみんなと話すのが大好きでその度にたくさんエネルギーをもらって、次のチームミーティングまでまた頑張ろうと思えました。
ところでなぜ僕がここまで頑張れたのかというと、チームミーティングがあったからだと思っています。僕は、とにかくチームミーティングでみんなと話すのが大好きでその度にたくさんエネルギーをもらって、次のチームミーティングまでまた頑張ろうと思えました。
横浜国立大学
理工学部
化学・生命系学科
高橋蓮 くん
( 茅ケ崎北陵高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は、やるなら本気でやるというモットーがあるので、東進に入ってからは遅れを取り戻すため、1日4コマ講座を受けたりして本気で頑張りました。その結果横浜国立大学に受かることができたので、僕のように「周りの子に負けたくない」といった動機を持っているのならば、それをモチベーションとしてガチになって頑張れば想像もし得なかった結果を出すことができると僕は信じています。
ところでなぜ僕がここまで頑張れたのかというと、チームミーティングがあったからだと思っています。僕は、とにかくチームミーティングでみんなと話すのが大好きでその度にたくさんエネルギーをもらって、次のチームミーティングまでまた頑張ろうと思えました。
ところでなぜ僕がここまで頑張れたのかというと、チームミーティングがあったからだと思っています。僕は、とにかくチームミーティングでみんなと話すのが大好きでその度にたくさんエネルギーをもらって、次のチームミーティングまでまた頑張ろうと思えました。
横浜市立大学
国際教養学部
国際教養学科
大木翔太 くん
( 希望ケ丘高等学校 )
2026年 現役合格
国際教養学部
まず、第1志望校に受かることができて、素直にめちゃくちゃ嬉しいです。東進の担任の先生や担任助手の方々からの多くの助言や励ましが、この受験人生の支えになりました。模試でいい点数が取れた時には、とても褒めてもらったり、勉強にやる気が出なくなってしまった時には喝を入れてもらったりなど、僕にとって支えとなる助言をしてもらいました。
東進のコンテンツで1番良かったと思うのは、頻繁に受けることになる東進模試です。僕は、東進模試の多さを活用し、本番に近い形での演習を重ね、後で復習できる形にノートにまとめるなどして、前回の模試で間違えてしまったところで2度と間違えないようにし、模試の点数も、共通テスト同日体験受験から着々と伸ばし、最終的には12月にA判定が出るまで伸ばすことができました。また、東進模試の量が、共通テスト本番の気持ち的にも、多くやっているから共通テストは強いという自信が、僕を勇気づけてくれたのもよかった点です。
東進コンテンツで2つ目に良かったと思うのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これも、東進模試同様に、大量の問題を解くことができるという点でとても良かったです。志望校別単元ジャンル演習講座で特に良かったのは、分野別に問題を解くことができるところです。特に社会や数学などは、確率とか、古代オリエントなどの、自分の苦手なところを重点的に演習することができ、それがどの単元でも何度でもできるのが、とても良いところだと思います。
東進に通った受験人生で、僕は今後につながる、自分だけの勉強のやり方を身につけました。大学生になってからもTOEICなどの資格勉強や、社会に役立つような仕事に就くための勉強など、この東進で得たことを糧にしていきたいと思っています。
東進のコンテンツで1番良かったと思うのは、頻繁に受けることになる東進模試です。僕は、東進模試の多さを活用し、本番に近い形での演習を重ね、後で復習できる形にノートにまとめるなどして、前回の模試で間違えてしまったところで2度と間違えないようにし、模試の点数も、共通テスト同日体験受験から着々と伸ばし、最終的には12月にA判定が出るまで伸ばすことができました。また、東進模試の量が、共通テスト本番の気持ち的にも、多くやっているから共通テストは強いという自信が、僕を勇気づけてくれたのもよかった点です。
東進コンテンツで2つ目に良かったと思うのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これも、東進模試同様に、大量の問題を解くことができるという点でとても良かったです。志望校別単元ジャンル演習講座で特に良かったのは、分野別に問題を解くことができるところです。特に社会や数学などは、確率とか、古代オリエントなどの、自分の苦手なところを重点的に演習することができ、それがどの単元でも何度でもできるのが、とても良いところだと思います。
東進に通った受験人生で、僕は今後につながる、自分だけの勉強のやり方を身につけました。大学生になってからもTOEICなどの資格勉強や、社会に役立つような仕事に就くための勉強など、この東進で得たことを糧にしていきたいと思っています。







