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2026年 7月 29日 二次私大過去問の進め方
夏期特別招待講習の
高0,1,2生2講座できる申込締切日まで
残り2日!!!
こんにちは!
担任助手4年の片岡です。
最近はとにかく暑いですね!
私の大学は盆地として有名な八王子にあるので
夏は暑くて冬は寒いです。。
暑さに負けず元気よく生きましょう!
さて、
今回のテーマは
二次私大過去問の進め方
です。
共通テストの過去問に取り組んでいる受験生は
多いと思いますが、
二次私大となると、
もしかしたらまだ触れられていない人も
いるかもしれません。
二次私大の過去問を進める上で
特に重要なことは、
各大学の出題傾向の把握をすること
です。
二次私大の問題は、
難易度も問題数もバラバラですよね。
単純な学力の向上だけではなく
志望する大学対策として傾向を掴むことが
なによりも重要です。
一般的に、
成績は勉強した三ヶ月後から
段々と伸び始めると言われています。
つまり、この夏休みに
一日15時間勉強を続けた結果というのは、
11月頃からの点数の伸び率に影響するということです。
そう考えると、
もちろん丁寧な復習も大切ではありますが
大量の過去問や演習に触れることを目的として
二次私大の過去問を進めることが、
今やるべきことなのではないでしょうか!
昨日の担任助手からの質問
Q 海行きますか?
A 日焼けしたくないので要検討です。。
明日の担任助手への質問
Q 夏休み楽しみなことは?








