ブログ | 東進ハイスクール 湘南台東口校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 472

ブログ 

2018年 7月 30日 志作文の提出が間近です~

こんにちは!

白桃和樹(しらももかずき)です!

 

久しぶりに書いている気がします…(笑)

もう7月も終わりですね。

平成最後の○○っていう

フレーズが氾濫してますね。

そうでもないか。

 


さて、今回のテーマは

高1・2年生の皆さんが

書いているであろう

志作文

についてです。

 

この志作文は将来の目標を定めて

勉強をすることに

意義を見出そう

といったものですが、

〆切が明日31日です!

 

皆さん書けましたか~?

あまり自分のやりたいことが何かを

考える機会ってないですよね。

ちなみに僕は大学で心理学が勉強したくて

受験勉強を頑張りました。

 

とはいえ将来の夢って難しいですよね …

夢を持ったところでそれを実現させられるのか、

っていう不安があったり、

やる前から諦めてしまったり…

でも、それを実現するために

今、努力するのです。

強く想えば実現できると

思います。

(あれ、なんか上から目線ですね)


前回の担任助手からの質問

Q.テストの手ごたえはどうでしたか??

A.えーっと、ノーコメントで

お願いします。

 

次回の担任助手への質問

Q.平成最後の7月に向かって

一言お願いします。

 

2018年 7月 30日 【夏期特別招待講習】最終締切まであと1日!

お申し込みは上のバナーをクリック!

2018年 7月 29日 高マス完全修得

こんにちは!

明治大学理工2年上羽隆之です!

 

最近は涼しいですねー。

 

皆さん、最近高マスをやっていますか!?

失礼ながら、毎日やっているという方は

なかなか少ないと思います。

 

では、そもそもなぜ高マスという

システムを利用すると修得するのが

あんなに早いのか考えたことはありますか?

 

 

その理由は2つほどあると私は思います。

1つ目は「ごろ合わせのような役割」をしてくれる。

と、あくまで私は感じていました。

東進の高速基礎マスター

とにかく問題演習をし、

実践的に暗記していきます。

その際、単語のイメージが

徐々についていき、

「なんとなくこんな感じだった気が、、」

という途中経過を経て、単語を覚えていきます。

余談ですが

最近大学で、基礎的な生物の勉強をしたのですが

記憶する際、当然、脳内では電気信号が

発生します。

単語を見てその単語の意味を

脳内で電気信号として受け取り、

初めての馴染みのない知識の時は

小さな電気信号が発生します

そして、何度も繰り返すことによって

その電気信号が大きくなり、

信号に対しての応答が徐々に良くなります。

そのことを神経可塑性と読んだりします。

「繰り返し」が大切と言われてはいますけど

大学の生物の先生に言われたことによって、

再度、繰り返しが大事なんだと

実感しました。

 

2つ目は覚えたという

「境界線が引いてある」ことです。

どうしても、単語帳をじっと見て

覚えてたかどうかの確認を繰り返し

やっていると、たくさん時間をかけたのに、

全然終わっていないということが

あるかもしれません。

それは、どこまでを覚えているかという

定義が定まっていないからです。

せっかく高速基礎マスターを

とっているのですから、

最大限活用して

一気に成績向上してください。


前回の担任助手からの質問

Q.この夏成しとげたいことは?

A.絶対!英語の勉強を始めようと思います

あと、電気系の資格を取ろうと思います。

次回の担任助手への質問

Q.テストの手ごたえはどうでしたか??

 

 

2018年 7月 29日 【夏期特別招待講習】最終締切まであと2日!

お申し込みは上のバナーをクリック!

2018年 7月 28日 【内部生】グループ長会議!!

こんにちは!

早稲田大学商学部二年の

片山颯斗です!!

ついこの間までの酷暑とは

うって変わりここ二、三日は

涼しい日々が続いてますね!

外を歩くと尋常でない汗をかく

私としてはとてもありがたいです^^

 

 

さて、皆さんは本日校舎でなにが

行われるかご存知でしょうか??

そうです!

題名でバレバレだとは思いますが

グループ長会議

が行われますね!

友達が増える、ディスカッションを通して

課題解決能力が身に着けられる、

などといった様々な利点がある

グループ長会議ですが、

そんな中でも最大の利点は

自分のグループのみならず

他のグループの学習状況を

把握することで自分たちが

努力量で校舎のどのくらいの位置に

いるのかをはっきりと

把握できるという点です。

みなさんの多くが

高校もしくは中学入学時に

受験を経験してきたと思いますが、

そのとき競い合った相手は

ほとんどが都道府県内、

たとえ広くても関東圏内のライバルが

多かったのではないでしょうか?

しかし大学受験になると

競争相手は全国のライバルたちになります。

全国の猛者たちにひけをとらないよう、

まずは校舎での努力量1位

目指しましょう!

小さな努力の積み重ねが

大きな成果につながります。

校舎一丸となってこの夏頑張りましょう!

 


前回の担任助手からの質問

Q.学校のテストで、一番苦労した科目はなんですか?

A.三年生になってからの生物基礎ですね!

私立文系だったのに授業をとらざるを得ず

色んな意味で本当に苦労しました。

後にも先にもテスト中にリアルに鉛筆を

転がしたことはその時のみですね…笑

 

次回の担任助手への質問

Q.この夏成しとげたいことは?

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!