ブログ | 東進ハイスクール 湘南台東口校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 457

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2018年 10月 11日  私の志望理由書

こんにちは!!

法政大学社会学部

一年吉澤です。

今回は私が大学に

行くと決めた理由

について

話していきたいと

思います!

 

大学に行く必要なんてあるのか?

私が高校入学当時に感じていた事です。

じゃあなんで現在大学に通っているのか、、

それは高一の三学期の進路説明会が

きっかけでした。

進路説明会にでて、

私が感じたことは

 

①知らないことは怖いこと

 

単純に計算して高一から

四年後には二十歳、

もう大人と言われる年齢です。

しかし今の自分は世の中の事に

ついて何もわからない。

経済のことだって法律のことだって

わからないことばかり。

漠然とした恐怖感に包まれた事

を覚えています。

 

②将来の選択肢を最大限にしたい

高校生の時にも、そして今も、

絶対コレ!

と言えるような夢は

私にはありません。

しかし必ずいつかはやりたいことを決め

それをやりぬいていくことになります。

やりたいことが決まったとき

大学をでていないとできないような

ことだったら?

だったら大学を出て選択肢を増やそう!

と考えました。

 

この二つの理由から

私は大学受験をして

大学に行く!と決心しました。

 

行くと決めてそこからは大学と学部選びです。

大学はできるだけ

留学制度が豊富で

人が多いところ

そして何より伝統のある

大学に行きたかったので

法政大学に行くことにしました。

学部は幅広い分野を学べて

かつ具体的な事象から抽象的な事象まで

を学問の範囲とする、

社会学部にすることにしました。

(ちなみに私は経済学、法律学、心理学、物理学を今年春に履修しました)

そして何より法政の社会学部は

私立大学の中では最も早く設置され、

伝統もあります。

これらの理由から法政の社会学部に

進学する事を決めました。

理由はなんだって大丈夫です。

しかしそれをやり切れるくらいのこだわりは

持っておいたほうがいいでしょう。

そしてぜひ皆さんも、

なぜ大学に行きたいのか?

そしてそこで何をしたいのか、

改めて考えてみてください!!

 

前回担任助手からの質問

Q、最近の趣味は何ですか?

A、読書です!!

 

次回担任助手への質問

Q、食欲の秋!何か美味しいものを食べに行く予定はありますか?

 

 

2018年 10月 10日 志望校理由書

こんにちは!

明治大学法学部の

堀内です!

皆さん、志望校理由書

書けましたか?

今日は自分の

志望校理由書について話します!

 

僕は大学選びでは一番

就職の強さを重視していました。

明治大学は、学校の名前で言えば、

早稲田大学や慶応大学の方が強いですが、

就職支援活動を手厚く行っているため、

就職に必要な力が

身に付くと思いました。

また、なぜ法学部かというと

ドラマの『リーガルハイ』で

何となく法律がかっこいいなと

思ったのがきっかけです。

次第に深く将来を考えた時に、

世の中のルールは法律で出来ていて

知らないと知っている人に

良いように利用されるだけだと考えました。

他人を利用したいわけではないですが、

利用される側にはなりたくないし、

利用される人がいたら助けてたいです!

 

 


前回担任助手からの質問

Q、つらいとき、苦しいとき、あなたを支えてくれたのは

何でしたか?

A、やっぱり友達ですかね

 

次回担任助手への質問

Q、最近の趣味はなんですか?

A、ここ数年は、テニスに捧げてきました。

 

 

2018年 10月 9日 私の志望大学理由書

こんにちは!

明治大学1年担任助手の

村岡徹です!

 

最近は少しずつ寒くなってきて

秋の夜長という言葉が

合ってきた季節ですね!

食欲の秋、読書の秋など言いますが

私は最近心理学の本を読み始めました!

皆さんは夜長を

どう過ごしてますか??

 

さて、今回もこのテーマが続いてますが

大学の志望理由

ということで志望理由を話していきます!

私は元々、特別何かやりたいこと

というのがありませんでした。

部活を引退する6月まで

何か目標を決めなきゃとは思ってました。

 

いざ、引退してみて将来を考えたときに

仕事をするとしたら選択肢が多い方が

将来の可能性が広がると思いました!

それで私は法学部を選びました。

 

法学部を調べるうちに

中央大学・明治大学が実績もあり

行きたい!と思うようになりました。

 

順調に行きたい大学・学部も決まり

勉強に励んでいました。

 

...ところが!!

8月のセンター模試で思うような点が

取れませんでした。

そこで母に言われた言葉が

私の意識を変えた思います。

 

「その大学なんか受かんないんじゃない?」

この一言で私の心に火がついて

大学合格への思いが強くなったと思います!

残念ながら中央大学には

落ちてしまいましたが

現在通っている明治大学に合格しました!

 

自分の中ここだけは曲げたくない

強い意志を持っている人は

何事も頑張れると思います!

皆さんも何か1つ

強い意志をもって頑張ってください!

 


前回担任助手からの質問

Q、つらいとき、苦しいとき、あなたを支えてくれたのは

何でしたか?

A、自分の負けず嫌いな性格ですかね(笑)

次回担任助手への質問

Q、大学の授業で面白かった、楽しかったことは

ありますか?

 

2018年 10月 8日 私の志望大学理由書

こんにちは!

慶應大学経済学部1年の関口彰です!

とても久しぶりにブログを書く気がします。

 

8月、9月の暑さが懐かしい頃合いになった

と思いきや、急に暑くなったりと

よくわからない天気が続いてますね

差が大きいと、風邪をひきやすくなるので

体調管理には気をつけてください!

 

本題ですが、今回は

なぜ私が慶応大学を志望したのか

ということについてです!

 

私は、第一志望校に対する憧れがとても強い

というわけではありませんでした。

まだ、実力が相応でないときから現在の大学を

志望していたのですが、はじめの方の理由は

「今の成績から早慶に行けたらかっこよくないか?」

というものでした。

そこから徐々に、慶應との距離は縮まり

気が付いたら、目を離せない存在になっていました

と一緒ですね!

 

また、早稲田ではなく慶應を志望した理由は

入試問題の傾向にあります。

慶應は、国語ではなく小論文で技能を測る大学です

僕は、昔から物を書くことが好きで

あれこれと施策を巡らせることも大好きでした。

その点、慶應と息があったのか思います

そして、過去問を解いた時に気持ちは革新に変わりました

慶應大学の試験問題は

その大学のこだわりがとても感じられるもので

ますます意識するようになりました

 

そしてその思いは成就し

晴れて第一志望に行くことになりました

 

とまあ、大学への憧れはこんな感じですが

実際のところ、僕は大学に行くために勉強を

していたというよりは

勉強のために勉強をしていました

勉強をする意味を考え、その意味に従うように

勉強を進めました

 

このようにモチベーションは人それぞれですが

目標達成へのこだわりとそこへのアプローチは

必ず考えるべきだと僕は思います


前回担任助手からの質問

Q、最近の趣味はなんですか?

A、ここ数年は、テニスに捧げてきました。

次回担任助手への質問

Q、つらいとき、苦しいとき、あなたを支えてくれたのは

何でしたか?

 

2018年 10月 6日 大学ってなんで行くの??

 

こんにちは!

横浜国立大学教育人間科学部4年の齊藤です。

 

私の大学でも、

夏休みが終わって、

とうとう後期が始まりました!

 

前回、

ブログを書いた時にも、

ちょっと書いたのですが、

 

私は、夏休みに自主的に

大学に行って勉強をするくらい、

今やっている勉強が大好きです!!笑

 

みなさんにも私のように

大好きな分野の勉強を

大学でやってほしいな

と思います。

 

そこで今日は、

高校生が大学を志望するときに、

考えてみてもらいたいことを

少し書いてみたいと思います。

 

そもそも大学ってなんでしょう?

知っている人もいるかもしれませんが、

大学って研究をする機関です。

 

私の大学では、

以下のような感じで研究を進めます。

* 大学1・2年

→ 専門分野の基本的な内容の学習

* 大学3・4年

→ さらに専門的な内容の学習

専門的な分野での研究 

 

研究を4年から始める大学などもあり、

大学によってさまざまですが、

イメージはこんな感じです。

 

では、次です。

何でみなさんは、

研究をする必要があるのでしょうか?

 

将来、みなさんは、

社会に出て、

仕事をしていくことになります。

その時には、

何が答えか分からない中で、

自分なりの答えを探して、

問題を解決していくはずです。

 

例えば、

誰もが経験するであろう、

営業」の仕事を想定してみましょう。

 

”商品を人に買ってもらう”

という事に、

「こんなやり方をやれば、

絶対に商品を買ってもらえる!」

なんていう方法はありません。

 

その都度、

「どうしたらその人に、

商品を買ってもらえるか」

という、

答えのない問題

解決していかないといけません。

これは、

研究ととてもよく似ています

 

研究は、

皆さんご存知の通り、

検証や実験を通して、

まだわかっていないことを、

解明していくことです。

 

なので、

私の考える大学に行く理由は、

研究を通して、

答えの分からない問題を

解決していくプロセスを

学びに行くためです。

 

そのための分野は、

言わずもがな、

将来の職業

意識して選択していくことが

大切です。

 

将来就きたい職業がある人は、

それと関連した分野を

選択することができます。

 

まだ将来就きたい職業が

決まっていない人は、

自分が興味のある分野を

知るところから

始めましょう。

 

自分が

何について専門的に知りたいのか

それから決めてみてください!

 

どこの大学を目指すかは、

その次です。

 

それぞれの大学で、

教授たちが研究してる内容は、

全く違っています

 

もっと言えば、

同じ大学でも教授によって、

研究内容は全く違います。

 

大学のHPを見ながら、

どの大学で勉強していきたいのか、

じっくり決めてください。

 

正直、

この段階は高校生からすると

とても難しい!!!

(専門ではない大学生でも難しい)

ので、スタッフに相談してみると

いいかもしれませんね!

 

ちなみに、

私の専門は、教育学です。

相談はいつでもお待ちしてます!

 

東進ハイスクール湘南台東口校

齊藤 徳明

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前回の担任助手からの質問

Q. 〇〇の秋 といえば?

A.  食欲の秋!!!

果物狩りまくる秋にします!!!笑

 

次回担任助手への質問

Q. 秋のおすすめスポットは?

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