英語を勉強する先にあるものとは | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

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2013年 11月 26日 英語を勉強する先にあるものとは

こんにちは!

最近、すごく寒くなってきて朝起きるのが辛いですね。

毎日本当に寒いですが、受験本番は6時とか7時に起きないといけません!

今から、少しずつ朝型の勉強に変えていきましょう。

 

 

 

 

 

 

今日は、つい最近感じた英語の勉強のことについて話したいと思います!

突然ですが、みなさん、なぜ英語の勉強をしているのですか?

この質問には、それぞれ皆さんの答えがあると思います。

でも、最終的には「英語が話せたら便利だから」というのが大多数の人の答えだと思います。

では、普通の英語の勉強をしていて自然と英語が話せるようになるのでしょうか?

僕は決してそうだとは思いません!

というのも、英語を話すためには、多くの高校の授業で教えられているように、

単語や熟語を覚え、英語の文章を理解する力をつけることも必要だと思います。

しかし、リーディングだけに力を入れているだけでは、英語を話せるようにはならないと思います。

何が言いたいかというと、英語の発音をしっかりマスターして、ネイティブに近い発音の英語を話せるようにならないと、ネイティブには英語が通じません。

通じなければ、英語で日常会話をすることすら危うい状態です。

そのためにも、高校で英語を勉強しているうちに、音読という英語を口にだす習慣をつけましょう!

英語を口に出して話すことをしないで、英語ペラペラになるのなんて不可能です。

せっかく中学・高校6年間も英語を勉強したのに英語が話せないなんて悲しくないですか!?

東進には、英語をペラペラになるための極意を知っている先生がたくさんいます。

そんな極意を知った先生の授業を受けたかったら冬期招待講習でぜひ体験してみてください!

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