大学に入学して変わったこと | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

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2016年 6月 24日 大学に入学して変わったこと

 

こんにちは!

慶應義塾大学1年担任助手の

丸山理です。

 

もう早いもので、

大学に入学してから約3か月が経とうとしています。

 

そこで今回は

「大学に入学して変わったこと」

をランキング形式でお話ししたいと思います。

 

まず第三位!!

 

“睡眠時間“

 

日常的に実感する大きな変化はやはり睡眠時間ですね。

純粋に寝る時間が遅くなりました。

 

理由は主に

交友関係の拡大

提出必須の課題の増加

があげられます。

 

単純に遊ぶことと勉強することの両方が、

高校時代に比べて相当増えたということです。

 

しかしこの変化は1か月もすれば慣れてくるものですね。

こうして大学生のバイタリティーが鍛えられるのだと感じています。

 

次に第二位

 

“通学時間の長さ“

 

です!

 

これもかなり顕著に変化しました。

 

具体的には

 

高校時代→自転車で25分

現在→電車を用い約1時間

 

という感じです。

 

実際は電車通学の利点を生かして

その日の講義の予習復習等をしているので

あまり苦に感じることは少ないです。

 

が、やはり大学の最寄である日吉駅近辺に住んでいる友達といると、

自分だけ終電を気にしなければならなかったりして

少しさびしいですね。

 

さていよいよ第一位ですが、

やはり

 

“できることが増えた“

 

が一位ですね。

 

大学は非常に自由な環境です。

 

学問であれ、サークルであれ、遊びであれ

 

自分の好きなこと、やりたいこと拒むものはほとんどありません。

 

自分の意志力次第で可能性をいくらでも広げることが出来ます。

 

もちろん大学が要求する最低限のことはやった上で、ですが。

 

皆さんには、

 

そんな環境に夢を馳せ、

 

大学という世界を目指してほしいと思います。

 

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前回担任助手からの質問

Q.自分が生きている!と実感するのはどんなときですか?

A.おいしいものを食べているときですね!

 

次の担任助手への質問

Q.人生で一番おいしかったものを教えてください。

 

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