朝校舎に来る意義 | 東進ハイスクール湘南台東口校|神奈川県

ブログ

2017年 7月 1日 朝校舎に来る意義

こんにちは、

早稲田大学社会科学部

一年担任助手長谷部海斗です。

今日は

校舎に朝から来るメリット

について話したいと思います。

皆さんは朝早くから勉強しているでしょうか?

こちらで見る限り

朝から校舎にいる人数が少ないので

勉強出来ている人は

あまりいないと思います。笑

しかしこのままで本当に良い

のでしょうか?

現在大学生の

受験期における勉強時間 は

旧帝大:10時間

早慶:平均8時間半

MARCH:平均8時間

となっております。

今の皆さんからしたら

「そんな長くいれない、、、汗」

と思うかもしれません。

しかしこの統計は見ての通り

平均勉強時間であり、

つまり、

志望校合格のために

今つけとかなければいけない

学力に達していない人は

より一層の努力が必要である

ということです!

これを見て焦った方は今すぐ

「朝から勉強」を始めてください!

このメリットは、

朝早く起きるために夜早く寝ることで

生活リズムが整い、

体の調子を崩さなくなる

ことです。

受験期で大事なことは

風邪を引き

勉強が出来ない日がないようにすること

だと自分は思っています。

12時就寝・6時起床

のリズムを作りましょう!

 そしてもう一つは、

やはり

長時間勉強が出来ることです。

確かに勉強の質も大事ですが、

かなりの量をこなさなければいけない

ことも事実です。

自分は学校の無い日は

ほぼ毎日16時間勉強が当たり前でした、

むしろこれがなければ

志望校合格はなかったと思っています!

二次試験がすべて終わっている

時期から考えても

後一年も残されていません。

しかしこれが終われば

その先は

楽しい大学生活が待っていますので、

今は残された期間を

全力で頑張りましょう!

 


次回担任助手への質問

Q.最近の楽しかった出来事は?